東福寺の塔頭の毘沙門堂勝林寺での座禅。-京都の観光タクシーは青空トラベルへ。

東福寺の塔頭の毘沙門堂勝林寺での座禅。

京都臨済宗大本山、東福寺の塔頭で毘沙門堂勝林寺は創建1550年の古刹です。勝運・財運の御利益で知られています。外国人の留学生達が坐禅をしていました。「坐」は日本の言葉で「すわる」といいます。禅とはほとけの心で静慮の意味です。坐ることによって身・息・心を統一し、または統一しつつある状態が坐禅です。外国人の留学生達は足がしびれて足を引っ張ったり、振ったりしていました。DSC00883 DSC00881



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